- 上出 俊作
-
水中写真家
スピーカー詳細
水中写真家
NPO法人MORE企画 代表
マーメイドインストラクター
水中ダンスインストラクター
振付師
マーメイドパフォーマー
競技者
マーメイドパフォーマー
自然写真家
水中写真家
写真家
幼魚水族館 館長
水中写真家
探検家
テクニカルダイバー
起業家
Saving Our Sharks Foundation CEO
NPO JAPAN DIVING EXPERIENCE 理事長
シーカム プロダクト アドバイザー/トレーナー
NPO法⼈三陸ボランティアダイバーズ代表
水中カメラマン
水中ガイド
1986年、東京都生まれ。沖縄県名護市を拠点に、数ミリのウミウシから体長10メートルを超えるザトウクジラまで、海の中に暮らす生き物たちを幅広く撮影している。
2022年、自身初の写真集「陽だまり」を刊行。同時に富士フイルムフォトサロン東京・大阪にて写真展「陽だまり レンズ越しに見つめた10mmの海」を開催。
2025年6月には2冊目の写真集となる「The Whales Are Coming」を刊行し、同名の写真展をキヤノンギャラリー銀座・大阪にて開催。
海と山の環境保全を軸に活動するNPO法人MORE企画の代表。
伊豆半島を拠点に水中清掃や山の不法投棄回収、体験、教育事業、企業コラボを展開し、これまでに回収したごみは17トンを超える。会社員として働きながら、精力的に活動を継続している。
ダイビングインストラクターとしての専門性を活かし、官民学連携のもと地域を巻き込んだ実践型の取り組みを推進。PADIアンバサダイバーとして、海の魅力と課題の発信にも取り組んでいる。
ダンサー・振付師として15年以上活動し、国内外でマーメイドパフォーマー、インストラクターとして活躍。水中ダンスとマーメイドパフォーマンスを通して、観る人に笑顔と感動を届けている。SSI・MFI認定インストラクター、MFI国際審査員。
2024年 PADIマーメイドパフォーマンスコンテスト優勝チームリーダー。2025年 韓国大会Underwater Dance部門優勝・インドネシア国際大会準優勝。2026年 ADEX海南大会準優勝、ADEX Singapore 2026「Ocean Spirit of the Night」「Underwater Dance Performer of the Year」受賞。
1988年7月6日生まれ。東京にて、フランス人の父、日本人の母の間に生まれる。
沖縄とオーストラリアでダイビングガイドとして活動した後、オーストラリア大陸を一周をしながら独学で写真を勉強。自然写真家として世界中を旅し、ダイビング雑誌などを中心に多く寄稿。
2023年に一作目となる写真集「Sauvage」、そして2024年に二作目「TelQuel」を出版。自然の大切さと美しさを写真と映像を通して発信し続けている。
2026年にはBlue Legacy AwardsにてUnderwater Photographer of the Yearを受賞。世界の海を舞台に活躍する自然写真家として国際的にも高く評価されている。
日本の海の素晴らしさを伝えるために活動している。書籍の出版をはじめ、雑誌・Webサイト・新聞など幅広い媒体で作品や記事を発表。
Underwater Photographer of the Year 2026(イギリス)のBehaviour部門優勝など、海外の世界的なフォトコンテストで5年連続入賞を果たしている。
岩手県大船渡市出身、北上市在住。半導体のエンジニアの傍ら趣味でダイビングを始めたのをきっかけに 海洋生物をはじめとした水中の撮影を独学で習得する。
2017年に会社を退職し、写真家として独立。2018年、米国ナショナルジオグラフィックの写真コンテストで日本人初のグランプリを受賞。
国内外の海洋生物、水景を精力的に撮影しており、その活動は様々なメディアで紹介されている。
0歳から漁港に通い、長年にわたり足元の海で幼魚を観察してきた岸壁幼魚採集家。
大学院で観賞魚の癒やし効果と魚の生活史を研究。メディア・イベント出演、執筆、資料提供等の発信活動をする傍ら、水族館の展示企画等、魚の見せ方に関するプロデュースも行う。
2022年、幼魚水族館をオープンし館長を務める。海を探究する学び舎「カリブの学港」港長。著書に『水の世界のひみつがわかる! すごすぎる海の生物の図鑑』(KADOKAWA)など。
1991年生まれ。伊豆で海に魅せられ水中写真を始め、現在は世界の海を撮影。知床の流氷下や北極圏など、過酷な環境での撮影にも挑む。
写真・映像・文章を通して海の魅力を伝え、写真集の出版など幅広く活動。作品はナショナル ジオグラフィックをはじめとする国内外のメディアに掲載されている。
ダイビング歴33年、水中写真歴10年。PADIダイブマスター、テクニカルダイバー、SDI CCRダイバーとして国内外の海に潜り続け、大瀬崎を拠点に海洋生物や水中世界を撮影。国内外のフォトコンテストでも受賞を重ねる。
その経験を生かし、NPO JAPAN DIVING EXPERIENCE理事長として海外ダイバーの日本誘致やダイビングツーリズムの推進に取り組む。公式サイト「DIVE IN JAPAN」の運営や日本政府観光局の事業にも携わり、海外でも日本の海の魅力を発信している。
2025年よりSEACAMプロダクトアドバイザー/トレーナー。
東日本大震災で津波被害を受けた三陸の海で、復興に向けた海底清掃や漁業支援活動を展開。この活動を通じて生まれたダイバーと漁業者のつながりを礎に、現在は磯焼け対策や藻場再生活動などに活動の幅を広げている。
その継続的な活動が評価され、米国ダイビング専門誌『Scuba Diving Magazine』の「Sea Heroes」に選出。PADI AmbassaDiver、ダイビングショップ「みちのくダイビングリアス」オーナー。
23歳でスキューバダイビングと出会い、水中写真を始める。2000年にダイビングサービス「グラントスカルピン」を設立。ダンゴウオやクチバシカジカをはじめとする海洋生物の生態撮影を通じて、宮城の海の魅力を広く発信してきた。
2011年の東日本大震災を機に北海道・函館にも拠点を構え、現在は北の海の魅力を伝える活動を続けている。
2023年に勤めていた製薬会社を退職し、現在はフリーダイビング専門のインストラクターとして活動しつつ、選手として世界各地の大会に出場している。
2024年に北海道・知床で、流氷の下で息を止めて平行に泳ぎ126mのギネス記録(当時)樹立。
AIDAフリーダイビング世界ランキング女子総合1位を2年連続で獲得(2022年、2023年)。アジア記録2回、日本記録13回。
伊豆川奈にある「ダイビングサービスとらんち」のオーナーガイド。2000年から国際フォトコンテストに挑戦を始め、これまでに12の賞を受賞。多数の海外メディアで特集され、寄稿も行っている。
指導者として、UPY(Underwater Photographer of the Year)でカテゴリーウィナーとなったフォトグラファーを2名輩出。現在はMareluxのアンバサダーも務めている。
ユネスコ本部(フランス・パリ)の水中文化遺産専門官として、主にアジア太平洋、アラブ地域の水中文化遺産保護や、ユネスコ水中文化遺産保護条約の執行、訓練活動に従事。
京都府京都市生まれ。同志社大学法学部卒業後、立命館大学国際関係研究科修士課程、レスター大学修士課程Master of Arts in Heritage and Interpretation修了。1994年からユネスコ本部勤務。対外関係局、文化局条約業務課を経て、2018年から文化局水中文化遺産課 プログラムスペシャリスト。2024年4月から神戸大学リサーチ・フェロー。
学生時代にダイビングと出会い、水中で目にした景色に心を動かされる。それを機に「大のカナヅチ」ながら、人生をかけてダイビングに向き合うことを決意。一般的なレクリエーションダイビングの限界を超え、水深40〜100mの生物調査や、沈んだ船の内部・水中洞窟といった頭上が閉ざされた空間でのテクニカルダイビングを楽しみ、挑戦し続けている。
現在は、日本で唯一の姉妹テクニカルインストラクタートレーナーとして活動。特に女性へのテクニカルダイビングの普及を目指し、トレーニングや講習を通じて、テクニカルダイビングの魅力を伝えている。
観光と環境の問題に取り組む起業家。海で日焼け止めを使っていた際、「サンゴが死んじゃうよ」と注意されたことをきっかけに、観光地における環境負荷に目を向けるようになる。
2017年、「サンゴに優しい日焼け止め」の企画・販売を開始。2020年からは、地域の店舗や宿泊施設を拠点に、誰もが気軽にごみ拾いに参加できる仕組み「プロジェクトマナティ」を始動。現在、協力拠点は全国90カ所にのぼる。多くの地域とともに、優しさでつながる輪を広げている。
幼少期に水難事故を経験し、水に対する強い苦手意識を持ちながらも、マリンレジャーへの憧れから20歳でダイビングの世界に足を踏み入れる。インストラクターとして活動する中で、より安全に、より多くの水中世界を記録に残すため、35歳でテクニカルダイビングを開始。
以来、未開のフィールドの開拓や水中撮影を楽しみながら、潜水安全の啓発活動に取り組み、アマチュアからプロまで幅広い層に向けた講習や訓練を全国で行っている。
潜水経験は8,000ダイブ以上。最大水深122m、最も長い潜水時間は250分。
ダイビング指導団体PADIのインストラクターとして20年以上活動。現在は、PADI最高ランクのコースディレクターとして、インストラクター養成コースを開催している。
豊富な指導経験を活かし、水中の楽しみ方を広げる新たな取り組みにも力を注いでおり、千葉市内のレストランにある巨大水槽で開催されるマーメイドショーの運営にも携わる。
沖縄本島を拠点に「水中ゴミ拾い専門店 Dr.blue」を運営。スキューバダイビングとゴミ拾いを組み合わせた「水中ゴミ拾い」を、新たなマリンアクティビティとして発信している。
企業や自治体と連携したイベントや講演、アップサイクルワークショップも展開し、楽しく学べる環境づくりに取り組む。「楽しいゴミ拾い」「一人の百歩より百人の一歩」をモットーに、行動の輪を広げている。
本州最南端の和歌山県串本町でダイビングガイドとして活動したのち、写真家として独立。海の美しい風景だけでなく、海の生き物たちの暮らしや繋がり、海の環境問題など水中のリアルな姿を独自の視点で捉え、作品として発表している。著書に「海の聲をきく」(小学館)など。1978年生まれ、東京都出身。
マーメイドパフォーマー・水中モデルとして国内外で活動。水族館でのマーメイドショーショー企画・出演を通じて、海の魅力や神秘性を伝えるほか、水中モデルとして企業広告やアート作品にも多数出演。“魅せる水中”の可能性を広げている。
Miss Ocean World 2025日本代表・世界4位。SNS分析官としてトレンドや共感の構造に精通し、発信や企画にもその知見を活かす。キッズ教育や創造的な水中体験を軸に、多方面で活躍している。
世界でただ一人、海底で絵を描く水中画家として知られる。科学的に認められた環境に優しい技法を確立し、海の本物の色彩と光をキャンバスに描き出す。リサイクル素材を用いた持続可能な展示も実践している。
過去8年間で18回の個展を開催し、シンガポール、日本、UAE、カタール、中国など世界各地の主要アートフェアや芸術祭に参加。作品や活動は30カ国以上200以上のメディアで紹介され、多くの国際的な芸術賞を受賞している。芸術とパフォーマンスを通じて海洋保全を訴える、国際的に著名なアーティスト。
前人未到の水中世界を探検し続ける水中探検家。
水中洞窟や沈船、大深度潜水など多彩な探検を実施し、海外プロジェクトにも参加するなど国際的なネットワークを築いている。
唯一無二のテクニカルダイビングインストラクターとして現場経験を伝える一方、近年は南大東島の水中鍾乳洞や、事故で水没した長生炭鉱の調査に挑んでいる。
参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには参加するためには